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メディケアコラム 2ページ目

体質の改善でストレスともうまく付き合える

  これまで2000人以上の方のご相談に応じてきましたが、多くの皆さんがストレスを 抱えています。「ストレス」こそが、体重を増加させる一番の原因であることは、間違い ないと確信しています。  人は生きている以上、誰でもストレスがなくな...

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「美のサイクル」に入れば、もう太ることはない

  「あの服見てみようかな」    これまで2000人くらいの相談者を見てきていますが、その中のほどんどの女性たち はやせるとこう言います。美意識が変わってくるのでしょう。   今までは着られなかったよう...

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体質改善で幸せを手に入れる

 今世界の人口は72億人ほどです。   あなたは、72億人のうちたった一人の貴重な存在です。もしかしたら、 青色発光ダイオード(LED)を開発した赤

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「楽しい」と思うことをリスト化してダイエット

「メリハリのある食べ方はしたいけれど、どうしても美食に走ってしまいそう」 という方がいます。でも、それは、ある方法で簡単に防ぐことができます。 食以外のことに人生の喜びを見出すことです。体質改善に成功した方なら、それほど、難しいことではありま...

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ダイエットに成功したらメリハリのある食生活に切り替える

 ダイエットに成功したら、普段は、本書で紹介した食事法、つまり体質改善する食を 続けてほしいと思います。そして、例えば、旅行や特別な記念日だけ豪華にするような 「メリハリのある食生活」に切り替えるのがベストです。   チンパ...

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何かを食べたくなったら、散歩をする

  もし、どうしても何かを食べたくなったら、冷蔵庫の扉を開ける代わりに、 玄関のドアを開けて外に行きましょう。   外に出て深呼吸をしてもいいですし、家の周りをぐるりと少し散歩するだけでも OKです。  ...

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ストレスをため込まないようにする

 ストレスと肥満の関係について説明してきました。   ただ、ストレスや痛みを感じることは人間が生きていくためにはある程度必要だと いわれます。   例えば、付き合っていた男性に振られることは女性にとって大きなストレ...

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少しくらいの増量は簡単に元に戻せる

では、日々増えた体重をどう戻すか。私が実践していることを例にお話ししていきます。 私は旅行が大好きです。旅行の醍醐味は、お酒を飲みながら、おいしいものを食べること です。旅行好きな方なら分かるかもしれませんが、旅に出ると、普段よりもたくさん歩い...

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体重測定を日課にすれば太らない

ダイエットに成功した後、リバウンドしないための大切なルールが二つあります。 【リバウンドしないためのルール】 ・ルール1 前日よりもできるだけ体重を増やさない ・ルール2 増えていたら翌日には元に戻す &...

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頭でなく体で「カロリー収支」を覚えるから理想体重を保てる

  この章では、食事法を学んだあとのダイエットの仕方や、ダイエット成功後、 リバウンドをしないためのコツや、ダイエットに成功した方々の話を紹介していきます。   まずは、食事法を学んだあとのダイエットの実践について。 実際に...

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ダイエット中こそ実践したい脂(油)の選び方

エネルギー源となり、細胞膜脂質の中でも、不飽和脂肪酸に分類されるものは、血液中のコレステロールや中性脂肪を下げる役割があります。 脂質をバランス良く摂ることは、ダイエットはもちろんですが、健康のためにも大切なことです。脂質は、肉や魚、穀物など、ほとんどすべての食物に含...

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コレステロールは悪者ではない

ダイエットの敵のようにいわれることもある「脂質」ですが、ある程度の摂取は欠かせません。なぜなら、脂質もまた、体を健康に保つ必要成分だからです。 ・効率の良いエネルギー源 ・細胞を維持したり、血液中の脂質をコントロールする ・脂溶性...

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体に合わない食べ物でバランスを崩すことも

体に合わない食べ物を食べ続けることによって、体のバランスを崩して体重を増やしてしまう方もいるようです。   ここでは、食物アレルギーについて、紹介しておきましょう。 食物アレルギーとは、ある特定の食物を摂取したときに、アレルギー反応が起こって、...

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ダイエット中は菓子パンに注意せよ!

「食事の合間に、菓子パンを一つ、つまんでみる」   この程度の感覚で、菓子パンを食べている人は少なくないでしょう。 小腹を満たすのにちょうどよさそうなサイズ、手頃なお値段。チョコレートやスナック菓子を食べるのに比べたら、ましなので...

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注目を集める栄養素~コエンザイムQ

先ほど、活性酸素によって体が酸化する(サビる)という話をしましたが、これに対して、抗酸化作用のある物質が注目を集めています。 その一つに、コエンザイムQ10があります。   体の調子を整えるためには欠かせないビタミン類。現在、13種類のビタミン...

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食塩の摂り過ぎを防ぐには?

高塩分の食事には要注意です。 塩味の濃い料理を食べると、のどが渇いて、水が欲しくなります。 これは、血液中のナトリウム濃度が上がるため、一定値まで下げようと体が水分を必要としているからです。 体内に入った水分の量が増えると、血液の量も増えること...

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バナナ、リンゴ、ゆで卵...単品ダイエットのワナ

一時期、流行したダイエットに「単品ダイエット」というものがありました。ゆで卵、リンゴ、パイナップルなど、1種類の食品だけを食べるという食事法でした。 3週間、ひたすら、三食すべてその単品だけを食べるという食事方法で、結果を出したという人もいたようです。しかし、これには...

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ダイエットしたいなら朝からケーキはやめる

夜、甘いものを食べると、体重が増えてしまう……。それなら、朝、食べればいいのは?  と考えてしまいますが、これは大間違いです。   健康な人の場合は、食べ物を食べると、およそ30分をかけて、血糖値がゆるやかに上昇して...

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忙しい人のダイエットに「これだけは摂りたい食品」

日常があまりにも忙しく、外食続き。料理する時間や元気が残っていないようなとき、 何を食べればいいのでしょうか、というご相談をよく受けます。  もちろん、「これさえ食べれば、大丈夫!」という万能薬のようなものはありません。  また、体に合わないも...

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ダイエット停滞期を乗り切るコツは体重以外の目標を持つこと

ダイエットを始めると、まじめに取り組んでいけば、しばらくは順調です。 これまで何も気にすることなく食べていた人ほど、食べ方を意識すれば、目に見えて変わっていきます。   しかし、必ずやってくるのが「停滞期」。これは、ほとんどの方にやってきます。...

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食事の記録を取ることが食生活改善の第一歩

本章の最初に紹介した4群食事法と、自分のこれまでの食事を見比べてみてください。 食べ過ぎているもの、不足しているものを比べるために、まずは記録することから 始めてみましょう。一日に食べたものを、朝・昼・夕食はもちろん、間食や飲み物まで、 すべて...

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味覚感度アップがダイエット成功への近道

食事のときに、味のない水を飲むことによって、料理の塩分濃度を薄められるという 話をしました。これは同時に、水を飲むことで、口の中を一度、リセットできるという メリットもあります。 味の濃い料理を食べた後に、薄味のものを食べても、おいしいとは感じ...

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ダイエット中の上手な水の飲み方

汗をかく夏は2リットル、冬でも1リットルは水を飲みましょう。 私たちは、汗ばむ季節でないときでさえ、就寝中にコップ1杯分の汗をかくといわれて います。まして、日中の活動時には、水分が足りなくなると、さまざまな問題が起こって しまいます。<br ...

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口当たりのいいトランス脂肪酸入り食品の食べ過ぎに注意を

マーガリンやショートニング(精製した動物油脂、植物油脂などが主原料で、これに 窒素ガスや炭酸ガスなどを吹き込みながら練り合わせてつくった無味無臭の食用油脂)、 スナック菓子、菓子パン、業務用の揚げ油などに含まれているトランス脂肪酸。 その摂り過...

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ダイエット中に気をつけたい0カロリー(ゼロカロリー)食品の落とし穴

ダイエットを意識している人もそうでない人も、太りたくないという気持ちは、誰もが 持っていることでしょう。そんなとき、「カロリーオフ」や「ゼロカロリー」と書かれた 食品やお菓子を見ると、つい手に取ってしまいがちです。 しかし、ゼロカ...

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腸内環境を整えてダイエットする方法

胃で消化された食べ物が次に行く場所は腸です。 小腸では、胃や十二指腸で消化された食べ物をさらに分解し、栄養素を吸収する働きを しています。大腸では、水分やミネラルを吸収し、便をつくります。 先ほど、胃に...

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よく噛む食材はダイエットの強い味方に! スムージーはダイエットにおすすめしません

ダイエットのためには、胃をできるだけ、働かせることが大事です。 これは、どのような食べ物を食べているかによって変わってきます。 やわらかいものだと、当然、胃が消化するためにかかる時間は長くありません。 短時間で通過して、腸へ行ってしまいます。<...

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ビタミンとダイエットの関係は?微量栄養素の重要性とは

ここまでお話ししてきた三大栄養素に加えて、ビタミンとミネラルを加えたものが、五大栄養素。 さらに、食物繊維を加えると、六大栄養素です...

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生きていくうえで欠かせない三大栄養素

私たちが生きていくために欠かせないもの、それが三大栄養素です。 脳や体のエネルギー源になる「炭水化物」、体をつくるのに欠かせない「たんぱく質」、 脳の機能やビタミン運搬の役割を持つ「脂質」。 三大栄養素は、いずれも健康のためには絶対に欠かせない...

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ダイエットは運動量に応じたカロリー摂取を

年齢によって、必要なカロリーや栄養素は変わっていきます。 乳幼児期から学童期には、成長に必要な栄養素をまんべんなく食べることが大切です。 この成長期には、骨量が不足しないためのカルシウムが欠かせません。 また、思春期に注意すべき点は、ダイエット...

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